を設定しようとしたけど、途中でめんどくさくなってGoogle Analyticsに逃げた。
レポートもきれいだし、Railsならlayoutにコード埋め込むだけだし、やっぱクラウドっすよクラウド。
反映が遅いけど、まぁ月次レポートがありゃ十分。

07. 4月 2010 · Write a comment · Categories: Ruby

ただしWindows版。 Cocoa版はマクロ未対応だっけ。
limeruby.dll
http://wirepuller.org/text/ruby/arc/limeruby_071010.zip
をダウンロード、limechat/users/[name]/macros/filesに入れる。
同じフォルダにtest.rbとかを置いて、マクロの「動作の情報」に


$DllString(limeruby.dll,ruby,test.rb)

でOK。メッセージを引数にしたいなら


$DllString(limeruby.dll,ruby,test.rb %0)

(%0~%9はメッセージをsplit(/ /)したもの)
STDOUTが返ってくるだけなので、エラー発生させるとめんどくさいことになります。

google webmaster tool用のサイトマップを生成する方法。
と言うかいつの間にかサイトマップは標準仕様ができているようで、google/yahoo/msn(bing)で共通にできるようだ。
サイトマップの作成はほぼこの通りでOK。感謝感謝。
http://brass.to/blog/sitemap_xml_by_rails2_0.html
んでgoogle webmaster toolやyahoo site explorerにsitemap.xmlを登録してくるだけ。

あとは自動的にクロールしてページを拾ってくれる。動的生成なのでコンテンツを追加しても特に何もする必要なし(コントローラを追加したりしたら必要だけど)。便利だ。
ちなみにmsnはツールが存在しないっぽいので、link relを書いておくしかない。

Snow LeopardにしてからCocoa Emacsがボロボロ落ちてるんだけど、どうもオートセーブとIMEの変換がぶつかった時に起きるような気がしてきた。


(setq auto-save-interval 0)
(setq auto-save-timeout 30)

で30秒おきに保存させていたが、これを


(setq auto-save-interval 100)

だけにして入力回数で保存に切り替えてテスト中。

メール送信用のcontrollerを書いていて、謎の「wrong number of arguments (1 for 0)」で何時間も悩む。
controllerに不備はないし、そもそもメソッド内にdebuggerを仕掛けても実行が止まらない。なんなんだこれ。

答えは、うっかりsendというメソッドを作ってしまっていたことだった…
超初歩的なミスなんだけど、直接エラーに出てこないから全然気が回らなかった。
なお、メールまわりの開発時はmocksmtpd
http://d.hatena.ne.jp/koseki2/20081103/mocksmtpd
を使うととても便利です。

ずっとmixiに書き散らしていましたが、技術ネタはこっちへ移動します。

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技術ネタはRoR中心になるかと思います。